寒さで体が冷えてきた時に使える「温めると効果的な場所」(歳)

こんばんは!プラス・ワンです。

寒さがより一層身に染みる時期になり、寒くて布団から出られないという方も多いのでは?

今日は、今すぐ使える体を温めることができる場所のご紹介です!

 

冷え性になりやすい人の特徴は?

熱中症になりやすい人は冷え性なんです。

外気温が上がると、体温も上がってしまう人は熱中症になってしまいますが、そういう人は気温が下がると体温も下がってしまう。変温動物化してしまっているので、注意が必要です。

また、人間は都市型の便利な生活を送ることで、昔よりも筋力が低下し、体温も下がってしまっています。運動量の少ない人も、冷えている可能性が高いです。

 

身体を温めるメリットとは?

身体を温めることによってやる気ホルモンが脳内で作られ、積極性が増します。

50代以降は冬の外出が億劫になっているようですが、身体を動かさないと、筋力も減ってかえって身体が冷えてしまいます。

しっかりと防寒対策をして、身体を温めて、冬も出かけて身体を動かすようにしましょう。

 

長時間寒い場所にいる場合の、身体を温めるコツとは?

冬でも行列に並んだり、待って動かないで冷えたときには三陰交を押すと体温を保ることができます。

仁丹みたいなものを貼っておくだけでも十分です。

筋肉の多い二の腕や血流の多いお腹などを温めると良いでしょう。

極端に重かったり、締め付けのある洋服も冷えにつながるのでダウンコートなどがおススメです。

寒い場所に長時間いると、気力がなくなってしまい楽しさが半減してしまいます。

さらに自分が冷え性だと気づいていなくても、実は冷え症だったという可能性もありそうです。

是非、身体を温めるコツを実践して冬の寒さに打ち勝ちましょう!

 
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