お腹の不調には「リンゴ」! リンゴペクチンという成分が効きます!(歳)

こんばんは!プラス・ワンです。
年末年始は、飲み会や連休による生活の変化で、お腹を壊しやすい時期ですね。
そうでなくとも、女性に多い”便秘”をはじめ、ストレスによる”下痢”など、腸の悩みを抱えている人は多いかと思います。
いろいろ試したけれど、なかなか改善しない…というときにおすすめしたいのは、「リンゴ」!
普段何気なく食べている人も多いかもしれませんが、実は整腸作用が高いパワー食材です。

リンゴが腸にやさしい理由

リンゴには、「リンゴペクチン」という食物繊維が含まれています。
「リンゴペクチン」には腸内環境を整える作用があるため、お腹の不調に悩む人におすすめです。
「リンゴペクチン」を便秘のときに摂取すると、固くなった便を柔らかくして排便を促してくれます。
また、下痢のときには腸が傷つくことを防ぐはたらきもあります!

リンゴは皮ごと食べるのがおすすめ!

「リンゴペクチン」は、リンゴの皮と実の間に多く含まれています。 そのため、リンゴはぜひ皮ごと食べましょう。
しかし、リンゴの皮を普段から食べていない人は、少し食べにくさを感じることもあるかもしれません。
そんなときには「ある一工夫」をするだけで、リンゴの皮を食べやすくすることができます。

皮を食べやすくするには、リンゴを輪切りにする!

リンゴを皮ごとおいしく食べる秘訣は、切り方を変えること!
リンゴは、「放射状に切り分けてから芯にあたる部分を切って食べる」というのが一般的ですが、その方法で皮ごと食べようとすると「皮のある外側の面」が一番広くなり、皮の硬さや食感が気になってしまうことも。
おすすめしたいのが、リンゴを皮ごと輪切りにすること!
皮の部分も食べやすくなり、「リンゴペクチン」をより多く摂取することができます。
しかも、従来のリンゴの切り方と比べて、芯に近いギリギリの部分まで食べることができるため、無駄を減らせるというメリットも。
輪切りにするだけなので、手間がかからないのも嬉しいポイントですよね。

ちなみに、リンゴの皮には「リンゴペクチン」以外にも「ポリフェノール」や「ビタミンE」など、美容に嬉しい成分もたくさん。
それらの栄養素を余さず摂取するためにも、「リンゴは皮ごと食べる」をぜひ実践してみてくださいね♪
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